ドッカンショー!

読書習慣を身につけ豊かな発想力を育む

読書感想文は苦手だな

お笑いはあんまり得意じゃないし・・・

 

そんな子たちも大丈夫!

驚くほど簡単に漫才台本が作れて、人前で堂々と発表できるようになります。

 

これまでのワークショップでは「子どもが本を読みたいと言うようになった」「想像以上に上手く漫才ができていて驚き」など、保護者の皆さんからうれしい声が多数届いています。

 

漫才の作成と発表を通じ、子どもたちの未知なる才能を引き出す探求型学習プログラムです。

9ワークショップ風景

プラス思考の発想法

言葉の足し算+ポジティブシンキング

 

ワークショップでは本の感想と自分たちの身近なものを組み合わせ、新しい発想を生み出します。例えば、「プラタナスの木」と「すし」という言葉を合体させると、「プラタナスのすし」というアイデアが出てきます。

 

21プラタナスの寿司

 

こうした言葉の足し算を繰り返すことで、笑いが生まれ漫才のテーマが出来上がっていくのです。

 

また、ワークショップ中のコーチはどんな事も否定せず、前向きに発想が湧き出るよう努めます。これらを【プラス思考の発想法】と呼び、ドッカンショー!が最も大切にしているメソッドです。

引き出す5つの力

1.読解力  

読書習慣を身につけることにより、自然と読解力も高まります。

 

2.表現力

台本作成、人前での発表を通じて、文章力・言語能力・身体を使っての表現力がアップします

 

3.発想力

多くのクリエイター達が実践する【プラス思考の発想法】で、子どもたちの豊かな発想力を引き出します。

 

4.コミュニケーション能力

グループ間でのディスカッション、コンビ同士の台本作成を通じて、コミュニケーション能力が高まります。

 

5.考える力(クリティカルシンキング&メディアリテラシー) 

本の内容を考え、あえてツッコミ(批判)を入れることで健全に情報を取捨選択する能力が養えます。

 

ドッカンショー!のやり方はこちら≫