ブログカテゴリ:2019年



こんにちは。コーチのつっちーです。 ワークショップの「ぐちゃぐちゃポン!」では、異なる言葉が組み合わされた時に起こる、ズレや違和感を笑いに変えていきます。しかし、この日は何とも不思議なミラクルが! 参加者が様々なキーワードを書いて1つの箱に入れ、順番に引いていきます。 最初に出たキーワードが「細川護熙」。...
2019年10月6日まちライブラリー@東大阪文化創造館でのワークショップのひとコマ。
【読感書コーチのブログ】2019年10月6日 まちライブラリー@東大阪市文化創造館にて開催されたワークショップの様子をマリリンコーチがブログに書きました。
【ぐちゃぐちゃポン劇場】2019年9月21日22日に関西大学堺キャンパスひにて開催されたワークショップのブログです。
こんにちは!コーチのなかじです。 僕が紹介するのは「ムント」の2人。 2人が読んだ本は人間界にカッパが出てくる「カッパのぬけがら」。 そこから逆転の発想で「カッパの国に絶滅寸前の人間がたった一人」という設定の漫才を作ってくれました。
きょうは関西大学堺キャンパスで行われたドッカンショー!からのぐちゃぐちゃポン! 「おばけの夏休み」を読んできた「すしブラザーズ」 走るのが好きな エド と、いつもニコニコ笑顔の うし コンビ。 本のキーワードと好きな物などを組み合わせ、出てきたのが・・・
コーチのかよっぺです。   今回、姉弟で参加してくれた「はみスター」。 ぐちゃぐちゃポンの時、「脳性まひ」というキーワードが出てきてびっくり。実は二人が読んで来た作品は「4年2組がやってきた」(野村一秋・作)という脳性まひのマーくんと4年2組の生徒たちが交流するお話だったんです。果たしてどうやってこの題材を漫才にしていくのか!?
コーチのよっしーです! 今回は特別に参加者の男の子・Sくんと、コーチの僕がコンビを組んで漫才をする事に! 他の子どもたちはそれぞれコンビやトリオを組んでネタ作りに取り組んでいたのですが、一人で参加してくれたSくんは創作の時になかなか輪に入れず戸惑っていました。...
コーチのつっちーです。 この日のミニドッカンショー!は11名の子どもたちが参加してくれました。 最初は、 「何をするんだろ?」 「誰、このオジサン?」 と不安げだった子どもたち。
8月25日(日)のミニドッカンショー!で出たおもしろアイデアの第2弾。 あおいちゃんとはるくんは姉弟で参加してくれたよ。 「赤ずきんちゃん」を読んだあおいちゃん。 絵本の中のオオカミの目が変な形をしていることから 「目が変!」というキーワードを出してくれました。 大好きな「人形遊び」と「目が変!」というキーワードをぐちゃぐちゃポン!...

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