読感書~コーチのブログ

こんにちは。コーチのつっちーです。 ワークショップの「ぐちゃぐちゃポン!」では、異なる言葉が組み合わされた時に起こる、ズレや違和感を笑いに変えていきます。しかし、この日は何とも不思議なミラクルが! 参加者が様々なキーワードを書いて1つの箱に入れ、順番に引いていきます。 最初に出たキーワードが「細川護熙」。...
コーチのつっちーです。 令和元年10月29日の産経新聞の記事によると、大人の47.3%が1ヵ月に1冊も本を読んでいないそうです。 「はぁ~。やっぱり年々、読書離れが進んでいるのか」と嘆く前にまずは、元データ(文化庁HP)をあたってみましょう。...
【読感書コーチのブログ】2019年10月6日 まちライブラリー@東大阪市文化創造館にて開催されたワークショップの様子をマリリンコーチがブログに書きました。
こんにちは!コーチのなかじです。 僕が紹介するのは「ムント」の2人。 2人が読んだ本は人間界にカッパが出てくる「カッパのぬけがら」。 そこから逆転の発想で「カッパの国に絶滅寸前の人間がたった一人」という設定の漫才を作ってくれました。
コーチのかよっぺです。   今回、姉弟で参加してくれた「はみスター」。 ぐちゃぐちゃポンの時、「脳性まひ」というキーワードが出てきてびっくり。実は二人が読んで来た作品は「4年2組がやってきた」(野村一秋・作)という脳性まひのマーくんと4年2組の生徒たちが交流するお話だったんです。果たしてどうやってこの題材を漫才にしていくのか!?
コーチのよっしーです! 今回は特別に参加者の男の子・Sくんと、コーチの僕がコンビを組んで漫才をする事に! 他の子どもたちはそれぞれコンビやトリオを組んでネタ作りに取り組んでいたのですが、一人で参加してくれたSくんは創作の時になかなか輪に入れず戸惑っていました。...
コーチのつっちーです。 この日のミニドッカンショー!は11名の子どもたちが参加してくれました。 最初は、 「何をするんだろ?」 「誰、このオジサン?」 と不安げだった子どもたち。
どぉ~も~、dokkan(仮)だよ。 次のワークショップのチラシが完成! 順番に発送し始めているよ。 一人でも多くの子どもたちに応募してもらえますように~…って、念力込めて。 見かけたら手に取ってみてね。
7/29フルーツサンド上下関係
こんにちは!コーチのなかじです。 アイデアって、ふとした時に浮かんだり気づいたりするんですよね。 物理学者アルキメデスも、入浴中に湯船から溢れた水を見て「アルキメデスの原理」に気づいたと言われています(と、本に書いてありました)。...
7/29頭を抱えるおじさん
コーチのつっちーです。 今回は年配の方も多く、さすが、知識や語彙が豊富です。自己紹介と本の感想はポンポンと飛び出しました。 ところが「ぐちゃぐちゃポン」タイムになると頭を抱えて考え込む人が続出!「だめだめ。深く考えないで、どんどん新しいアイデアを出していきましょう」とアドバイスしました。

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